ダイヤモンドシライシ・銀座シライシでアクセサリー購入 » Posts in 'ダイヤモンドシライシで世界でひとつだけのリング' category

17th
12 月

ダイヤモンドシライシとは

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ダイヤモンドシライシは銀座にあるダイヤモンド専門のショップで、その本店は「ダイヤモンドのお城」と呼ばれるように、ひとつのビルにダイヤモンドだけを集めています。ダイヤモンドだけを扱うというのはジュエリーショップとしては珍しく、そのためダイヤモンドへのこだわりはどのショップよりも強いものを感じます。多くのダイヤモンドを扱うことにより、どんなお客様の要望にもこたえられます。実際、ダイヤモンドの種類、リングのデザインの品揃えが充実しています。

ダイヤモンドシライシのコンセプトは「ダイヤモンドにこだわり続けること」。これは銀座本店のみならず、全国展開しているショップにも受け継がれています。また、もう一つのコンセプトが「ギリシャ・エーゲ海」。ギリシャもエーゲ海もダイヤモンドとの関わりが薄いように感じられますが、実はダイヤモンドの語源は「アマダス」というギリシャ語です。この「アマダス」は「征服されざるもの」という意味で、中世ヨーロッパで王や騎士の守護石として用いられていました。世界でいちばん硬いダイヤモンドに、中世ヨーロッパの人も「強さ」と「不変性」を感じたのでしょう。また透明な石は、純真さを感じさせたと考えられます。

ダイヤモンドシライシのコンセプトである「ギリシャ・エーゲ海」は、このように語源と人々に愛されてきた歴史、そしてその不変性という性質によってリンクされています。確かにギリシャやエーゲ海には今なお、古代ローマの遺跡が残り、ギリシャ・ローマ神話が語り継がれています。また、ダイヤモンドの神秘的な永遠の輝きやカップルの愛は永遠を感じさせ、これらを結びつけています。

ダイヤモンドシライシはダイヤモンド専門店ですので、ブライダルのエンゲージリング、マリッジリングを求める方がお客様です。エンゲージリングは婚約や結納に使うので、それまでに揃える必要があります。一般的に婚約では、男性が女性にエンゲージリングを贈り、女性から男性に時計やスーツなど身につけられるものを贈ります。エンゲージリングに合わせて、男性にネクタイピンを贈ることもあります。予算の目安は男性からが30~40万円、女性からが10~20万円です。

ダイヤモンドシライシは銀座が本店ですが、ショップは全国展開をしています。リングはサイズもありますので、ほとんどの場合セミオーダーかフルオーダーになります。出来上がるまでの時間も考えて、早めに二人で決めるようにしましょう。

15th
12 月

ダイヤモンドシライシのダイヤモンド

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ダイヤモンドシライシはイスラエルからダイヤモンドを輸入しています。イスラエルはダイヤモンドの世界三大市場のひとつであり、イスラエルのほかには、アメリカのニューヨーク、ベルギーがあげられます。ダイヤモンド市場に新たに参入したイスラエルシライシは、実績を重ね、数年のうちに取引高が世界でも上位ランクされ、表彰されるほどになっているそうです。扱うダイヤモンドの品質の高さを感じさせます。

ダイヤモンドシライシはイスラエルの常駐バイヤーによって、品質の高いダイヤモンドを直輸入できるだけではなく、日本のお客様の好みに合ったダイヤモンドを輸入することができるでしょう。品質と好み、また専属ジュエリーデザイナーによるデザインによって、ダイヤモンドシライシは発展し続けています。

ダイヤモンドシライシではエンゲージリングやマリッジリングが主流の商品になります。エンゲージリングは、欧米ではプロポーズの際に差し出しますが、日本では恋人同士が結婚の約束をしてから二人で買いに来ることが多いようです。女性のサイズや好みに合ったデザインを二人で選ぶのは、もしかしたら結婚のために二人でやる最初の仕事かもしれません。またその買い物は二人の永遠の思い出となるでしょう。またエンゲージリングは女性の誕生石を使うこともありますが、やはり「永遠の輝き」といわれるダイヤモンドは女性の憧れですので、ダイヤモンドを選ぶ人がほとんどです。

ダイヤモンドシライシはマリッジリングも多く用意しています。マリッジリングはダイヤモンドを入れずにプラチナやゴールドだけでもいいのですが、ダイヤモンドシライシではダイヤモンドをあしらったマリッジリングが充実しています。やはりダイヤモンド専門店ですので、マリッジリングにダイヤモンドが欲しい人はまず見てほしいショップです。マリッジリングは普段にもつけますのでシンプルなデザインが多いのですが、デザインによってはかわいらしく、華やかなものもあります。

ダイヤモンドシライシはお手入れやリフォームにも対応しています。ダイヤモンドは爪との間に汚れが付着しやすいので、専用クリーナーにつけ、ブラシで優しく落とします。最後に柔らかいクロスで磨くと輝きが戻ります。またサイズ変更などのリフォームや、リング部分のデザイン変更も可能です。おばあ様の思い出のダイヤモンドでエンゲージリングを作る人も多いそうです。

13th
12 月

ダイヤモンドシライシのリングデザイン

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ダイヤモンドシライシのリングの特長はセットリングが充実していることです。セットリングとはエンゲージリングとマリッジリングをセットにしたもので、デザインを統一しています。そのため、エンゲージリングとマリッジリングをつけても違和感がなく、むしろトータルの美しさを楽しむことができます。エンゲージリングとマリッジリングを重ねてつけることで、ボリューム感のある新たなリングになるデザインになりますので、2本で3通りの着け方ができます。このセットリングを考案したのもダイヤモンドシライシです。

ダイヤモンドシライシのエンゲージリングは、シンプルライン、ロマンチックライン、エレガンスラインとデザインの雰囲気によって3つのラインになっています。シンプルなラインは、一粒ダイヤモンドを中央にあしらったソリテールや爪のないタイプが主流です。ロマンチックラインは、このソリテールの中央のダイヤを大粒にし、その脇にダイヤやほかの宝石を組み合わせたデザインです。かわいらしい雰囲気になります。

ダイヤモンドシライシのセットリングのエレガンスラインは、パヴェといって、小粒のダイヤ(メレ)でリングをぐるりとあしらい、中央に大粒のダイヤを使っているデザインが主流です。ゴージャスでボリュームがあり、それぞれのデザインの雰囲気が違うことが特徴です。大胆に自分らしさを出したい人に向いているデザインです。

ダイヤモンドシライシのマリッジリングは、ストレートタイプとウェーブ・V字タイプがあります。ストレートタイプはシンプルで、太さやボリュームによって印象が違ってきます。シンプルとはいっても、ひとつひとつのデザインの特徴がありファッション性が高くなっています。日常使いができるので、男性に好まれるデザインです。ウェーブは曲線ですので、優しさを感じるデザインです。指にフィットしますので、男性も試着すると納得するようです。V字タイプは、シャープで指を細く長く見せるデザインです。

ダイヤモンドシライシでは、マリッジリングの素材もさまざまです。一般的にはプラチナが好まれます。プラチナは白っぽい輝きが美しく、銀と違い、お手入れがほとんどいりません。汗などで変色したり錆びることもありません。欧米ではマリッジリングにゴールドを使うのが一般的です。日本でもピンクゴールドやホワイトゴールドでマリッジリングを作る人が増えています。

11th
12 月

ダイヤモンドシライシでリングをオーダー

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ダイヤモンドシライシではエンゲージリングやマリッジリングのセミオーダー、フルオーダーを扱っています。セミオーダーは予算と好みのデザインで、さまざまなダイヤモンドのルースとリングを組み合わせることになります。ルースとは裸石のことで、ダイヤモンドシライシでは約5000ピース揃えています。きっと好みのルースが見つかるでしょう。

ダイヤモンドシライシでエンゲージリングやマリッジリングをオーダーする前に、ダイヤモンドの基本的な知識を学びましょう。ダイヤモンドのクオリティをチェックするには、「4C」と呼ばれる基準で見ます。「4C」とは「カラット(Carat)」、「カット(Cut)」、「カラー(Color)」、「クラリティ(Clarity)」のことです。カラットはダイヤモンドの重さを示し、1カラットは0.2gです。もちろん数字が大きいほど、ダイヤモンドの大きさは大きくなります。日本女性には0.2~0.5カラット程度のダイヤモンドがしっくりくると言われています。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを見定める場合には、ダイヤモンドのカットも好みを反映させることができます。ダイヤモンドのカットは研磨士と呼ばれる職人によって行われますが、ここには経験とセンスがすべて表れます。研磨士はそのダイヤモンドがいちばん美しく輝くカットを施すことが課せられています。角度や比率によって最高のプロポーションを得たダイヤモンドの輝きは、永遠の輝きにふさわしい美しさです。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを探す時には、ダイヤモンドのカラーも選べます。ダイヤモンドは無色透明のものに希少価値がありますが、ほんのりと薄い色を帯びているものも美しいものです。ダイヤモンドのカラーは、無色、ほとんど無色、わずかな色、非常に薄い色、薄い色と大きく分けられ、さらに23種類に分けられます。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを選ぶときには、クラリティも気になるでしょう。クラリティとは透明度のことで、ダイヤモンドに含まれる不純物や結晶のゆがみ、キズなどによって11段階に分かれます。不純物やゆがみ、キズの大きさや位置、数などで評価されます。この「4C」によってダイヤモンドの価値や価格が決められます。もちろん透明度が高く、無色でカットも美しいのがいちばんですが、二人にふさわしいダイヤモンドを選びたいものです。

10th
12 月

ダイヤモンドシライシのブライダルギフト

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ダイヤモンドシライシはダイヤモンド専門店なので、ブライダルの際に訪れるお客様が多いのが特徴です。そのため、ブライダルに関連して、ギフトなども展開しています。ブライダルのギフトとは、いわゆる引き出物のことです。ギフトは、披露宴や結婚パーティに出席してくれた方にお礼の品として贈ります。一般的に品物とお菓子を組み合わせて2~3種類贈ることが多いでしょう。披露宴会場で選ぶこともできますし、外部で手配することもできます。会場によっては持ち込みができないことがありますので、確認しましょう。

ダイヤモンドシライシでギフトを用意することもできます。ギフト選びのポイントは、もらった方が喜んでくれるものを贈ることです。実用性のある食器やキッチングッズ、クオリティの高い品々、シンプルで好みがあまりなく使い勝手のいい日用品などが喜ばれるでしょう。この頃はカタログギフトも人気です。

ダイヤモンドシライシでもギフトを選べますが、その前に出席者の顔ぶれを考えましょう。たとえば遠方から来てくれる親族や友達には、あまりかさばらない軽いものがいいでしょう。最近は、招待客を「親族」「友人」に分けて、グループごとにギフトの種類を変えるカップルもいます。2種類以上のギフトを用意する時には、大きさを揃えておきます。中が違っていても、包装紙を一緒にし、持ち帰り用の紙袋を同じ大きさにすればほとんどわからないですし、そのようにしておくのがマナーです。

ダイヤモンドシライシでギフトを選ぶ際に、数を確認しておきましょう。ギフトは1世帯にひとつが基本です。夫婦で出席した招待客には二人で1セットのギフトを渡します。このような場合、ご祝儀は二人分をいただいているので、ギフトとは別の品物を用意しておき、「こちらは奥さまに」と言葉を添えて渡すとスマートです。

ダイヤモンドシライシでは、ガラスの器などのシリーズ、白磁器のアピュロス・シリーズ、土器製品のキュアノス・シリーズなど、食器のギフトが充実しています。プラチナをあしらったアピュロスやディアロスというガラス製品は品もよく、いくつあっても困らないでしょう。

9th
12 月

ダイヤモンドシライシのファッションジュエリー

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ダイヤモンドシライシでは、エンゲージリングやマリッジリングなど結婚の時だけではなく、その後もさまざまなファッションジュエリーを購入できます。ダイヤモンドシライシのコンセプトのひとつは「ギリシャ・エーゲ海」ですが、古代ギリシャの哲学者エンベドクレスは「この世は4つの元素から成り立つ」と考えていました。ダイヤモンドシライシでは、この4つの元素である水、火、木、土のイメージでファッションジュエリーを展開しています。

ダイヤモンドシライシのファッションジュエリーのコンセプト「水」は「アクア」と名付けられたシリーズで、シンプルなラインで、流れる水、滴る水をデザインしています。また美しいダイヤモンドをあしらい、洗練されたラインです。アイテムは、リング、ピアス、ネックレスで、清楚なシリーズです。

ダイヤモンドシライシのファッションジュエリーのコンセプト「火」は「エナジー」といわれるシリーズです。火の持つパワー、エナジーは人を外敵から守り、また火をつかさどる者が地上を征服してきました。そのエナジーを華やかなジュエリーにしています。ゴールドを使い、ダイヤモンドはパヴェと呼ばれるメインのダイヤモンドに、小粒のダイヤモンドを沿わせたデザインです。アイテムは、リング、イヤリング、ネックレス、ピアス、バングルがあり、ゴージャスなシリーズです。

ダイヤモンドシライシのファッションジュエリーのコンセプト「木」は「バイオ」と呼ばれるシリーズです。木は生命力をダイレクトに感じ、伸び伸びとした自由なイメージです。ギリシャのモチーフを多用し、流行のビーズアクセサリーやシルバーアクセサリーのテイストも取り入れた、カジュアルな雰囲気のシリーズです。ダイヤモンドももちろん使われていますので、ダイヤモンドを普段のファッションに取り入れたい人に向いています。

ダイヤモンドシライシのファッションジュエリーのコンセプト「土」は「テラ」というシリーズです。土は大地をイメージし、あらゆる生命の根源となり、すべてを包み込む暖かさを感じさせるシリーズです。地金の素朴なイメージをそのままデザインに取り込み、立体的に仕上げています。ゴールドの温かみを感じさせるジュエリーです。