ダイヤモンドシライシ・銀座シライシでアクセサリー購入 » Posts for tag 'プロポーズ'

30th
4 月

ダイヤモンドシライシとは?

Posted by admin under ダイヤモンドシライシのブライダルリング

ダイヤモンドシライシという会社をご存じでしょうか?お付き合いをされている女性にプロポーズをされるときや結婚が決まったときにまずはエンゲージリングからお探しになられる方が多いことでしょう。でも、数あるジュエリーショップの中でどのジュエリーショップを選べばよいのか悩まれることもあるかと思います。ここでは、エンゲージリングやマリッジリングを中心にジュエリーの提供をしているダイヤモンドシライシのご紹介をすることにしたいと思います。
ダイヤモンドシライシは、銀座に本店をかまえるジュエリーショップで、エンゲージリングやマリッジリングを中心にブライダルに必要なジュエリーや小物などを提供している会社になります。ダイヤモンドシライシは、北は北海道から南は九州まで日本各地でジュエリーの販売をしていますので、首都圏にお住まいの方だけではなく、日本各地にお住まいの方にご利用していただくことができるようになっています。
ダイヤモンドシライシでは、エンゲージリングやマリッジリングなどといったジュエリーに関する相談を気軽にしていただくことができる専用のダイヤルが用意されています。エンゲージリングやマリッジリングは一生の記念になるジュエリーとなりますので、女性の方に秘密で用意される場合も、お二人でお選びになられる場合もいろいろとお悩みになられることもあるかと思います。
ダイヤモンドシライシのご相談用のダイヤルでは、ジュエリーやエンゲージリング、マリッジリングなどに非常に詳しいコンシェルジュの方とじっくり相談をしていただくことができるようになっています。ショップがご自宅から遠いという方だけではなく、まずは気軽にお電話による相談から始めてみたいという方にもおすすめできるものになっていると思います。
ダイヤモンドシライシの店舗は、祝日や年末年始など店舗によって異なる休みはあるものの、基本的には年中無休になっていますので、エンゲージリングやマリッジリングが必要になられたときにいつでもリングを探しにショップにお出かけになっていただくことができるようになっています。では、ダイヤモンドシライシとダイヤモンドシライシが提供しているジュエリーやサービスについてより詳しくみていくことに致しましょう。

28th
1 月

ダイヤモンドシライシと婚約・結婚指輪

Posted by admin under ダイヤモンドシライシで結婚の準備を

ダイヤモンドシライシでは、ブライダルリング・マリッジリングを中心に品揃えをしています。ところで、ブライダルリング・マリッジリングについてどの程度知っているでしょうか。日本では婚約指輪・結婚指輪ともよばれる2つのリング。ちょっと知っておけば、実際に選ぶ時に、その意味をよく知る事ができます。それでは、ブライダルリングとマリッジリングについて、少しだけ勉強してみましょう。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。まず、結婚を約束した時に交わすブライダルリング(婚約指輪)。約束の証として交わすもの、と考えている人が多いと思いますが、実はブライダルリングというのは、そもそもプロポーズの際に男性が女性に対して、”永遠の愛”を誓う証として渡していたものです。したがって、正式にはブライダルリングは女性だけの物、ということになります。男性用のブライダルリングって、本来存在しないんですね。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。ドラマのワンシーン等で、わざわざカッコをつけてひざまずき、プロポーズの言葉と共にブライダルリングを渡したりしているのを、よく見かけると思います。思わず恥ずかしくなりそうなシーンですが、実はあれが正式な作法だったりします。外国では女性を立てるのが普通なので、こうなるんですね。ただ実際は、結婚が決まってから二人で選びに来ることが多いようです。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。マリッジリング(結婚指輪)は、挙式、または入籍の際に互いに贈り合うリングです。この風習の起源は古代ローマまで遡ります。古代ローマでは、男女が婚姻を結ぶ時、その約束の証として鉄製の輪を贈り合う風習があったそうです。その風習が指輪を贈り合う、という形に変わって、日本に伝わり、現在のような風習になったといわれています。とても神聖な儀式、というわけですね。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。マリッジリングというと、よく”給料の3か月分が相場”といわれます。このいわれの根拠や起源は定かではありませんが、特別そのくらいの物が適している、ということはありません。金銭的にキツければ少し安めの物でも構いませんし、余裕があれば奮発して豪華なものを贈るのもありです。ようはそこに籠っている気持ちの問題なのですから、値段は2の次、ってことですね。