ダイヤモンドシライシ・銀座シライシでアクセサリー購入 » Posts for tag 'マリッジリング'

17th
3 月

ダイヤモンドシライシに連れていってもらいました

Posted by admin under ダイヤモンドシライシって素敵

ダイヤモンドシライシへ行こうと彼に誘われてやって来ました。ダイヤモンドシライシの店内には素敵なリングがたくさんあります。ダイヤモンドの輝きが目にまぶしいくらいです。ダイヤモンドが素敵なのはもちろんですが、どのリングもデザインが素敵なのです。ぜいたくをいえば、そのすべてが欲しいくらい。ダイヤモンドシライシのリングは、どれも素敵なものばかり。彼に連れてきてもらって、本当にうれしく思います。

ダイヤモンドシライシへ行こうと誘ってくれた彼ですが、目的がありました。それはエンゲージリングを創ること。わたしたちは結婚することになったのですが、エンゲージリングはまだ購入していなかったのです。そこで、ダイヤモンドシライシのことを聞いてきた彼が、エンゲージリングを創りにダイヤモンドシライシへ行こうと誘ってくれたのでした。ダイヤモンドシライシはダイヤモンドの専門店だということ。きっといいエンゲージリングが見つかるでしょう。

ダイヤモンドシライシにはたくさんの商品がありました。ダイヤモンドシライシの専属ジュエリーデザイナーがデザインしたものだそうで、とても素敵。もちろん、ダイヤモンドシライシのオリジナルです。それもいいのですが、ダイヤモンドシライシ独自のオーダーシステムでもリングができるということ。ダイヤモンドシライシの裸石、リング枠を自分で選び、自分の指のサイズに合わせることができるというのです。

ダイヤモンドシライシではエンゲージリングを創ることももちろんですが、マリッジリングもお願いしようと思っています。エンゲージリングも大切ですが、マリッジリングだって一生指にはめているもの。だから、ダイヤモンドシライシで素敵なマリッジリングを見つけたいのです。コンシェルジュの方の話を聞いていて、セットリングにしてはどうかと勧めてもらいました。エンゲージリングとマリッジリングをセットにしたものがあるというのです。

ダイヤモンドシライシのセットリングだったら、もう言うことはありません。エンゲージリングもマリッジリングも、ずっとつけていることができるのです。こんな素敵なセットリングを見つけることができたのも、彼にダイヤモンドシライシへ連れてきてもらったからなのです。

28th
1 月

ダイヤモンドシライシと婚約・結婚指輪

Posted by admin under ダイヤモンドシライシで結婚の準備を

ダイヤモンドシライシでは、ブライダルリング・マリッジリングを中心に品揃えをしています。ところで、ブライダルリング・マリッジリングについてどの程度知っているでしょうか。日本では婚約指輪・結婚指輪ともよばれる2つのリング。ちょっと知っておけば、実際に選ぶ時に、その意味をよく知る事ができます。それでは、ブライダルリングとマリッジリングについて、少しだけ勉強してみましょう。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。まず、結婚を約束した時に交わすブライダルリング(婚約指輪)。約束の証として交わすもの、と考えている人が多いと思いますが、実はブライダルリングというのは、そもそもプロポーズの際に男性が女性に対して、”永遠の愛”を誓う証として渡していたものです。したがって、正式にはブライダルリングは女性だけの物、ということになります。男性用のブライダルリングって、本来存在しないんですね。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。ドラマのワンシーン等で、わざわざカッコをつけてひざまずき、プロポーズの言葉と共にブライダルリングを渡したりしているのを、よく見かけると思います。思わず恥ずかしくなりそうなシーンですが、実はあれが正式な作法だったりします。外国では女性を立てるのが普通なので、こうなるんですね。ただ実際は、結婚が決まってから二人で選びに来ることが多いようです。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。マリッジリング(結婚指輪)は、挙式、または入籍の際に互いに贈り合うリングです。この風習の起源は古代ローマまで遡ります。古代ローマでは、男女が婚姻を結ぶ時、その約束の証として鉄製の輪を贈り合う風習があったそうです。その風習が指輪を贈り合う、という形に変わって、日本に伝わり、現在のような風習になったといわれています。とても神聖な儀式、というわけですね。

ダイヤモンドシライシと2つのリング。マリッジリングというと、よく”給料の3か月分が相場”といわれます。このいわれの根拠や起源は定かではありませんが、特別そのくらいの物が適している、ということはありません。金銭的にキツければ少し安めの物でも構いませんし、余裕があれば奮発して豪華なものを贈るのもありです。ようはそこに籠っている気持ちの問題なのですから、値段は2の次、ってことですね。