ダイヤモンドシライシ・銀座シライシでアクセサリー購入 » Posts for tag 'リング'

13th
12 月

ダイヤモンドシライシのリングデザイン

Posted by admin under ダイヤモンドシライシで世界でひとつだけのリング

ダイヤモンドシライシのリングの特長はセットリングが充実していることです。セットリングとはエンゲージリングとマリッジリングをセットにしたもので、デザインを統一しています。そのため、エンゲージリングとマリッジリングをつけても違和感がなく、むしろトータルの美しさを楽しむことができます。エンゲージリングとマリッジリングを重ねてつけることで、ボリューム感のある新たなリングになるデザインになりますので、2本で3通りの着け方ができます。このセットリングを考案したのもダイヤモンドシライシです。

ダイヤモンドシライシのエンゲージリングは、シンプルライン、ロマンチックライン、エレガンスラインとデザインの雰囲気によって3つのラインになっています。シンプルなラインは、一粒ダイヤモンドを中央にあしらったソリテールや爪のないタイプが主流です。ロマンチックラインは、このソリテールの中央のダイヤを大粒にし、その脇にダイヤやほかの宝石を組み合わせたデザインです。かわいらしい雰囲気になります。

ダイヤモンドシライシのセットリングのエレガンスラインは、パヴェといって、小粒のダイヤ(メレ)でリングをぐるりとあしらい、中央に大粒のダイヤを使っているデザインが主流です。ゴージャスでボリュームがあり、それぞれのデザインの雰囲気が違うことが特徴です。大胆に自分らしさを出したい人に向いているデザインです。

ダイヤモンドシライシのマリッジリングは、ストレートタイプとウェーブ・V字タイプがあります。ストレートタイプはシンプルで、太さやボリュームによって印象が違ってきます。シンプルとはいっても、ひとつひとつのデザインの特徴がありファッション性が高くなっています。日常使いができるので、男性に好まれるデザインです。ウェーブは曲線ですので、優しさを感じるデザインです。指にフィットしますので、男性も試着すると納得するようです。V字タイプは、シャープで指を細く長く見せるデザインです。

ダイヤモンドシライシでは、マリッジリングの素材もさまざまです。一般的にはプラチナが好まれます。プラチナは白っぽい輝きが美しく、銀と違い、お手入れがほとんどいりません。汗などで変色したり錆びることもありません。欧米ではマリッジリングにゴールドを使うのが一般的です。日本でもピンクゴールドやホワイトゴールドでマリッジリングを作る人が増えています。

11th
12 月

ダイヤモンドシライシでリングをオーダー

Posted by admin under ダイヤモンドシライシで世界でひとつだけのリング

ダイヤモンドシライシではエンゲージリングやマリッジリングのセミオーダー、フルオーダーを扱っています。セミオーダーは予算と好みのデザインで、さまざまなダイヤモンドのルースとリングを組み合わせることになります。ルースとは裸石のことで、ダイヤモンドシライシでは約5000ピース揃えています。きっと好みのルースが見つかるでしょう。

ダイヤモンドシライシでエンゲージリングやマリッジリングをオーダーする前に、ダイヤモンドの基本的な知識を学びましょう。ダイヤモンドのクオリティをチェックするには、「4C」と呼ばれる基準で見ます。「4C」とは「カラット(Carat)」、「カット(Cut)」、「カラー(Color)」、「クラリティ(Clarity)」のことです。カラットはダイヤモンドの重さを示し、1カラットは0.2gです。もちろん数字が大きいほど、ダイヤモンドの大きさは大きくなります。日本女性には0.2~0.5カラット程度のダイヤモンドがしっくりくると言われています。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを見定める場合には、ダイヤモンドのカットも好みを反映させることができます。ダイヤモンドのカットは研磨士と呼ばれる職人によって行われますが、ここには経験とセンスがすべて表れます。研磨士はそのダイヤモンドがいちばん美しく輝くカットを施すことが課せられています。角度や比率によって最高のプロポーションを得たダイヤモンドの輝きは、永遠の輝きにふさわしい美しさです。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを探す時には、ダイヤモンドのカラーも選べます。ダイヤモンドは無色透明のものに希少価値がありますが、ほんのりと薄い色を帯びているものも美しいものです。ダイヤモンドのカラーは、無色、ほとんど無色、わずかな色、非常に薄い色、薄い色と大きく分けられ、さらに23種類に分けられます。

ダイヤモンドシライシでダイヤモンドを選ぶときには、クラリティも気になるでしょう。クラリティとは透明度のことで、ダイヤモンドに含まれる不純物や結晶のゆがみ、キズなどによって11段階に分かれます。不純物やゆがみ、キズの大きさや位置、数などで評価されます。この「4C」によってダイヤモンドの価値や価格が決められます。もちろん透明度が高く、無色でカットも美しいのがいちばんですが、二人にふさわしいダイヤモンドを選びたいものです。